テオリア カーコーティング
日本はおもてなしの文化です。そして、綺麗好きな人が多い国でもあります。車は、家と同じ位高価な買い物です。
弊社は、『車を大切にしたいお客様の気持ちに寄り添って』施工を心掛けております。
是非!!テオリア クオリティーを体感してください!
一つ一つの作業が丁寧
カーコーティング一つとっても、洗車→鉄粉除去・付着物除去→マスキング→磨き→コーティング→コーティングの拭き上げと数多くの工程を行います。
その一工程を丁寧に作業する事が、最高の仕上がりに繋がる事を、私達プロは解っているからこそ、どの工程も手を抜きません。最高の仕上がりを日々求め、お客様に提供しているからこそ、一工程の大切さを実感しているのです。
実績があるからこそプロの質の高さ
私達、(有)テオリアはカーディティーリングプロショップを営業して24年目になります。
毎日の作業の中で、最高の仕上がり、お客様に満足してもらいたいという気持ちで作業しております。そして、もっとお客様に満足してもらう為に何か出来る事はないか?と自問自答して、現状に慢心することなく、更なる技術向上を目指します。
徹底した作業内容と作業技術
お客様にとって一番大事な事は、
『自分の大事な車を預けて、キチンと作業してくれる信用出来る会社かどうか』
ではないでしょうか。私達、(有)テオリアは、作業者全員がプロの施工者でありその技術を習得した上で、施工しています。更に、様々な車種に対応出来る熟練技術がありますので、安心してお任せください!!
現在に至るまで24年の実績があることが、何よりの証拠であります。更なる高みを目指していきたいと思っていまので、是非!!一度テオリアクオリティを体感して頂きたいです。
コーティング 施工手順
1.現車確認
付着物、大小のキズ、ウォータースポットの有無など、コンディションを把握します。2.ホイール、ボディー洗浄
ホイールは、基本的に洗剤とスポンジで洗浄。汚れのひどいもの、お客様から、指摘があったものについては、毛ブラシ、ケミカル剤等用いてクリーニング。 同時に、フェンダー内側、タイヤハウス洗浄。フェンダー内側、タール、ピッチ付着を確認します。ボディーは洗いながら、手で触ってある程度付着物確認します。汚れのひどい車輌は、ヒンジも汚れているので、一緒に洗います。3.鉄粉、付着物除去
洗車で付いた水滴を利用して、ネンドまたはケミカル剤を使い、鉄粉、付着物を除去します。 窓ガラスに付いた水滴はある程度拭き取り、フェンダー内側の付着物も除去します。 タール、ピッチクリーナー又は、シリコンオフも除去に使用します。 きれいにボディーを拭き、ブロワで水分を飛ばします。4.マスキング
ゴム類、未塗装プラスチック部品、部位はマスキングテープで保護します。5.コンパウンドでテスト磨き
弊社が採用しているメインのコンパウンドは4種類です。 また、塗装の種類により最適なコンパウンドも数種類、用意しております。 初めにボンネット又は目立たない場所でテスト磨きを行い、全体の磨きパターンと同時にお客様の要望を大方把握します。 出来れば、過去のコーティング、フッ素ワックスなどの有無まで把握します。水垢の付きやすいモール際、エンブレムのふち等を綿棒、つまようじ、ヘラ等を使って、手磨き。ウォッシャーノズル、フェンダーマーカー、リアワイパーの取り外しが出来れば、はずして、手磨きしておくと、仕上がりがキレイです。タイヤハウス黒いプラスチックにレザーワックス塗布しておきます。